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近代文学で覚える異体字と歴史的仮名遣い

近代文学で覚える異体字と歴史的仮名遣い

目次

1.はじめに

2.夏目漱石『こゝろ』

3.坂口安吾『堕落論』

4.葛西善蔵『子をつれて』

5.太宰治『待つ』

6.宮沢賢治『どんぐりと山猫』

7.高見順『あるリベラリスト』